貶され続ける職場は我慢する価値がないゴミ底辺の証と断言する!

マジでこういう職場で我慢し続ける価値ってないです

どうも!数々のブラック企業を転々としてきたAtusiです!
 
 
仕事をしていて上司などから常に嫌味を言われ、貶されてしまっているという経験をしたことがあるって人は結構多いと思います
 
貶されて気分が良くなるほどのマゾってのは中々いないですし、大体の人はそういうことをされると気が滅入ったり頭に来たりしてストレスを貯めてしまうってことになりがちです
 
法律さえなければ今すぐにでも鈍器で頭をたたき割ってやりたいって思うほど感じている人もいると思いますし、かつての私もそんな感じでした
 
 
しかしたくさんの職場で貶され続けて感じたことなんですが、ぶっちゃけ自分を貶してくる連中が居る職場ってのは働く価値なんかないゴミ置き場の底辺であり、関わる必要性が全くない動く生ごみの巣窟でしかありません
  
なので職場でけなされてストレスが溜まっているのであれば、そんな職場はとっとと辞めてゴミカス共とは縁を切った方が良いのです
 
 
今回は貶される職場というのは、どうして我慢してまで在籍する価値がないのかという事について記事を書いていこうかと!



能力がないクソゴミなので何とか足を引っ張ろうと必死なゴミ

貶してくる連中を見て感じたことですが、そういう連中ってのは私の知る限り誰一人として例外がなく、仕事に関して能力が高いと感じる人間は居ません
 
自分自身の能力が低いことを無自覚ではありながらも本能では何となく理解しており、他人の足を引っ張ることで相対的有利しか取れないゴミなのです
 
 
貶されている職場だと自分自身が何かしら仕事が出来なかったりミスを多発したりして負い目を感じる…ということはあるかもしれませんが、それはすべて貶してくる連中が足を引っ張ってくるからこそ失敗などをしてしまうのです
 
 
例えるなら同じ100メートル走で競技を行うはずが、貶してくるような連中だけに有利な条件に勝手に変えられたり、自分だけが障害物走にさせられたりして不利になってるようなものであり、むしろ失敗したり勝てなくて当たり前って状況にさせられているようなものなのです
 
 
実際に私自身も、そうやって貶してくるようなクソゴミが居ない日は、とても仕事が良く出来た時ばかりでしたし、貶してくる連中は歩いている足を払って転んだところに追い打ちをかける存在でしかないのです
 
 
はっきり言えば、関われば関わるほど自分の利益や能力の幅が狭まるだけの存在であり、何一つとして利益のない疫病神だからこそ関わってはいけないのです

貶すことは業務に無関係どころか悪影響しかないと理解できないバカ

私自身が何回も貶されて感じることですが、人を貶す行為ってのは業務に全く関係ないことが多いです
 
仮にあるとしたらそっち方面の特殊な趣味を持った人をいたぶる夜のお仕事という超が付くほど限定的な環境です

 
クソゴミ上司の中には「業務指導の一環だ!」なんて正当化してくる連中が多いのですが、そういう言葉を聞いていると全く業務と関係ない人格攻撃ばかりであり、業務指導という言葉を使って攻撃を正当化しているだけでしかありません
 
 
それどころか貶された側ってのは、それでやる気が上がったり業務が出来るようになるかと言われたらそんなことはなく、大体がふてくされて手を抜くか、ストレスで委縮して動きが悪くなるかという2択であり、どっちに転んでも業務にとってプラスになるという事はありません
 
そんなこともわからないアホが出世して管理職になってしまうという環境が、はっきり言って組織として腐ったゴミの集まりだという事が断言できますし、そんなアホが上に来てしまうほどの人材不足な会社という事でもあるのです
 

目の前の人間は始末した方がいいゴミと分かりつつも始末しにくい環境

職場で人を貶す行為ってのは、はっきりってパワハラの領域であり、上から下に行う攻撃でしかありません
 
そんな貶してくる人間を見ていると、上にはヘコヘコする癖に、自分よりは弱い人間にだけは強く出るという、人として生かしておく価値もない最低のクズであるという事です
 
 
そんなクズは能力が低いからこそ、まともに上の立場になることはなく、自分より下の人間を攻撃してストレス発散のサンドバックを作ってしまっています
 
 
この手の連中には一度「危害を加えたら殺されるかもしれない」と思わせれば簡単に手を引かせることが出来るのですが、日本ではそれがあまり推奨できない行動であり、抑止力がないからこそ好き放題やってくるという状態になっています
 

目の前に居る人間は、人として全く価値がないゴミであるという事は完全にわかっていながらも、法律という壁に阻まれて有効な報復が取れないという、完全に戦う場を間違えていると言える状況に落とし込まれているのです
 
そんな奴であれば、下で我慢し続けることになんか何の価値もありませんし、有効な対策としては関係を断つことなんですよね

 

終わりに・貶され続けてまで続ける職場は存在しないと断言する!

はっきり言って職場で貶されるという行為は、業務において全く不要なものです
 
これが貶されることで給料がもらえるなら適当に流していてもいいのかもしれませんが、少なくとも貶されたことでお金が発生することはありませんし、完全に貶され損です
 
 
そして職場で貶してくる連中というのは、自分にとって有害で何の利益もない存在であり、我慢しても得られるメリットというのは全く存在しないのです
 
貶されてまで続ける価値がある職場というのは一切存在せず、とっとと関係を切って自分の知らない所で勝手にくたばってもらった方が絶対に自分にとって時間を無駄にせず有意義なのです
 

貶される環境というのは、実はかなり異常なことであり、そんな関わる価値のない環境で我慢する必要性は全くなく、とっとと別の環境に移ってしまった方がいいのです 



 
 

 

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